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武田薬品工業

武田薬品工業株式会社(タケダ)

創業
1925年1月
本社
大阪市中央区道修町4-1-1
資本金
635億円
従業員数
約5,800名
事業内容
医療用医薬品・一般用医薬品の研究開発と製造販売
売上・営業利益・経常利益

【2005】11229 4421 2774
【2006】12122 4853 3132
【2007】13051 5850 3358
【2008】13748 5364 3555
【2009】15700 3000 2000
【2010】16100 6060 3640  単位:億円

ROE・ROA
ROE:15.6%
ROA:12.5%
医薬品の主力製品
ブロプレス(高血圧治療薬)
タケプロン(消化性潰瘍治療薬)
アクトス(糖尿病治療薬)
リュープリン(前立腺癌・乳癌・子宮内膜症治療薬)

武田薬品工業一覧

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武田薬品 導入のセロトニン調整薬で用量追加試験

武田薬品工業は、欧米で第3相試験を実施している気分障害・不安障害治療薬 LuAA21004 について、用量設定のための追加試験を実施する。大...

ミレニアムの抗がん剤がネイチャーに掲載

武田薬品は、子会社のミレニアム社(米)が開発中の抗がん剤「MLN4924」の前臨床試験結果が科学雑誌「Nature ネイチャー」に掲載された...

ARB剤とCa拮抗剤の合剤申請

武田薬品は、ARB剤ブロプレス(カンデサルタン)とカルシウム拮抗剤アムロジピン(ファイザー:ノルバスク)との合剤の製造販売承認を申請したと発...

新薬エカードとユーロリック発売開始

武田薬品は、配合降圧薬「エカード配合錠LD」「エカード配合錠HD」を日本国内で13日に発売した。武田薬品の主力製品であるARB「ブロプレス」...

製品情報(販売状況・研究開発状況)2008年

デキスランソプラゾールの米国審査終了が延期(10月20日) 米国で申請中の消化性潰瘍治療薬デキスランソプラゾールのFDAによる審査作業の遅延...

決算・IR情報(財務状況)2008年

2008年度中間決算(10月20日) 為替レートが想定よりも円安傾向にあるため、年間の業績予想を上方修正した。1ドル:100円→106円11...
カテゴリー
更新履歴
武田薬品 導入のセロトニン調整薬で用量追加試験
ミレニアムの抗がん剤がネイチャーに掲載
ARB剤とCa拮抗剤の合剤申請
新薬エカードとユーロリック発売開始
製品情報(販売状況・研究開発状況)2008年
決算・IR情報(財務状況)2008年